災害時について[台風襲来時・気象警報発令時]
災害時について [台風襲来時・気象警報発令時]
台風襲来時・気象情報発令時、eisuでは以下(1)~(4)の原則に従って休講を決定します。なお、局地的災害等で授業が不可能になるケースも想定されますが、その場合は該当校舎より都度ご連絡いたします。
(1) 既に発令されている「暴風警報」または「特別警報」が授業開始2時間前までに解除されていない場合、授業を休講とします。
(2) 授業開始2時間前以降に「暴風警報」または「特別警報」が発令された場合、授業を休講とします。この時、既に登校した生徒がいた場合は、安全を確認したうえで帰宅していただきます。
(3) 授業中に「暴風警報」または「特別警報」が発令された場合、直ちに授業を中止し、安全を確認したうえで全員帰宅していただきます。
(4) 暴風警報・特別警報が発令されていない地域でも、交通機関の停止、道路の冠水、道路・橋の破損、各自治体が発表する非難情報等で登校時に危険と予想される場合には、校舎ごとに休講とする場合がございます。
台風接近時には地域の気象庁からの最新情報のご確認をお願いいたします。
緊急時の情報発信について
[避難行動]の必要が生じた場合に、eisuは緊急連絡行動を開始します。通常のお電話による連絡以外に、以下の方法で情報を発信します。
ただし、eisuは可能な限り皆様への連絡経路が確保できるよう努力しますが、それでも重大災害時にはスムーズな情報発信ができかねるケースも想定されます。また、eisuスタッフは、生徒の避難と安全確保を最優先に行動しますので、皆様からご連絡をいただいても直ぐにお応えできないケースや、校舎メッセージボード・貼り紙等の情報発信が送れるケースも想定されます。どうかご了承ください。
●eisu WEBサイトインフォメーション
●eisu コミュニケーションアプリ School Manager「フレンズ」
●eisu WEBサイト 校舎メッセージボード
●171(災害用伝言ダイヤル
●校舎掲示
171(災害用伝言ダイヤル)について
巨大地震の時には、eisuと保護者様との連絡がつかないことも予想されます。そこで、安否確認・見舞い・お問い合わせ等の対応として、NTTが設置する「171(災害用伝言ダイヤル)」が活用できます。このシステムは、被災地内の電話番号をメールボックスとして、安否等の情報を音声により伝達する「声の伝言板」です。
●伝言の録音
《1》171にダイヤルする
↓
《2》「1」をプッシュ
↓
《3》eisuの電話番号を市外局番からダイヤル
↓
《4》メッセージを録音(30秒以内)
●伝言の再生
《1》171にダイヤルする
↓
《2》「2」をプッシュ
↓
《3》eisuの電話番号を市外局番からダイヤル
↓
《4》伝言の再生(新しい伝言から)
●被害が甚大である場合、お通いの校舎との連絡が不可能になるケースもございます。そのときはまず「eisu WEBサイトインフォメーション/校舎メッセージボード」をご確認いただき、求める情報がないかをご確認のうえ、eisu小中部本部(TEL:059-227-6444)・eisu高校部本部(TEL:059-357-3434)にお問い合わせください。なお、お電話が極めてつながりにくくなることも想定されます。
●激甚な災害や、通学上の広範な障害が予想されるときは、安全を最優先し、以上のルールに限らず休講とする場合がございます。eisuからの案内をご確認ください。
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災害が発生した場合、eisuは関係各方面と力を合わせて、皆様の安全確保を最優先に対応してまいります。
また皆様におかれましても、ご自身の安全確保を最優先に行動されるようにお願い申し上げます。
詳しくは以下をご確認ください。
不明な点がございましたらお通いの校舎か、eisu名古屋本部(TEL 052-485-8061)にご連絡ください。

